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東京・目黒の人気店が立ち上げた
ラザニア専門店「Piccolina Ciaoro」

Piccolina Ciaoro

2014年のオープン以来、多くの人々に愛され続けている人気店「Trattorìa Ciaoro」(トラットリア・チャオロ)。
本場イタリアで修業を積んだオーナーシェフ・金箱友樹は常々、「思わず『うまい』と口にしてしまうような飾らないイタリアンを気軽に楽しんでいただきたい」と語っています。
そんな彼のこだわりを詰め込んだ“マンマ(お母さん)の味”を、皆さまのご家庭でもお楽しみいただくために立ち上げた2号店、それが「Piccolina Ciaoro」(ピッコリーナ・チャオロ/川崎市)です。

Profile

シェフ金箱 友樹

オーナーシェフ 金箱 友樹

19歳で料理人となり、国内のイタリア料理店で3年勤務した後にイタリアへ。約2年半に及ぶ3店舗での修業を経て、帰国。「リストランテ池袋文流」にて約2年、「Buonappetito」(渋谷)で立ち上げから7年余りシェフを務めた後に独立、Trattorìa Ciaoroを開店させる。モットーは「料理は人なり」。

 

ソムリエ 金丸 洋一

マネージャー・ソムリエ 金丸 洋一

2000年より「リストランテ池袋文流」に勤務。08年に渡伊、北イタリア・ピエモンテ州にあるワイナリー「malvira」が経営するホテル兼レストランでの住み込み研修を受ける。「ノスタルジーテーブル」(恵比寿)のオープニングより5年余りホールマネージャーを務めた後、金箱とともにTrattorìa Ciaoroを立ち上げる。